トップランナー。
(『孫』で泣きすぎて目がイタイっす。ああホラ昨日の悲劇を物語るタイムラグ(苦笑))
急遽トップランナー感想ページです〜。ナツヤスミページに入れようかとも思ったんすが…
ドコに入れるか悩んだのでとりあえず単発で。(てか結局入れてるし(苦笑)<ナツヤスミページ)
…つうか昨日はココに何書いたんだっけな…ショックで俺の記憶も
ぶっとんだってカンジっすねったく富○通ノートパソの大馬鹿者め…とほほ(泣)
※あまりに自分のテンションが低いのでビデオをかけ始めました〜。
(…ってか危なそうだと思ってたビデオが案の定途中で終わっちゃったんだけどね読みが甘くて。それもショックだ…)
ええとトップランナー。初めて観たんすがこの番組。(だって大江千里さん…久々すぎて太ったんだか痩せたんだか分からん(爆))しょっぱなからかましてくれましたよねぇ。
『男主役』
………あのさ。何ソレ〜。どうゆうツッコミをして欲しいのさN○K。(いやツッコミは求めてないか)
ともかく織田っち登場で……思わず心の中で叫んじまいました(…いや声に出してたかも…)。
か、可愛いじゃん…!でも服装は普通だね!アタマもまあまあ爆発してないね!良かった…。
…なんか我ながら最近ホントにファンなんだろうかとか思う一瞬(苦笑)
(でもさ…いつもはあんなシンプルなカッコしてるって言ってるってことは…あんな服やそんな服はスタイリストさんの責任ってこと?ねえそうなの??ホントに???←失礼な)
※珍しくマトモな喋りをしてます。どうしたんすか織田っち。
ただココ最近のあまりの取材攻勢に、台本読むが如く台詞を口にするが如く喋ってたのかなとか思わないでもない(酷)
※相変わらずジェスチャーが可愛いっすこのお方。ライブの時にも思ってたんすが、手が特に妙に動くのが可愛いっすよねん(うふふ)
あと突っ伏すのが…(カンチ・司馬先生・健ちゃん・青島くんの写真が出てきた時然り、健ちゃんの顔色を指して大江さんに『酒焼けしてるみたい』と言われた時然り、野球少年写真が出た時然り)…可愛いんだってばもうアンタ何歳なんだよー!(叫ぶなって)
※妙に笑った写真。赤ちゃんの時の織田っちの写真。…赤ちゃんなのにガン飛ばしてるよこのヒト(爆笑)←これのおかげで湘爆オーディション受かったんだもん積み重ねは大事だよね!(ちょっと違)
※織田っちって、女性がすごく好きなんすね。…ぷぷっ。
そっか…そうだったんだ…。だけど男系家族のせいで、男子校のせいで、そのせいで女性となかなかイイカンジにならないんすかね〜。
あ、いや、語弊がありますわ、女性と噂にならないんすかね〜。
…でも聞いてたお客さんの反応からしても(あの妙な間は何なんだ)それだけじゃないような気もするんだけどな…(オトコウケがやたらイイとかげふげふん)
つうかよっぽど守らなきゃならんのは女性じゃなくて君のていそ(自主規制)だと思いますよ俺は(ゴホン)
※はああそれにしても。またも新しいホワイトアウトの映像が。(いや私はまだライブしか観てないし)
どうしようってカンジです。もうホントにどうしよう。
振り返ってみれば、もう1年以上もずっと待ってたあの映画が、あと2週間足らずで観られちゃうんすよねぇ…。
あああやっぱり織田ファン濃度よりホワイトアウト&富樫ファン濃度の方が濃いカンジだもう心臓ばくばくしてきたよ…。
ほんとにほんとに楽しみです。駄作じゃないことを祈るのみ(苦笑)←そうだったら我ながら容赦ないツッコミしそうだし
ま、心配なさそうなので安心はしてますが……唯一心配なのが、まあ、ななこさんだけ、かな…はは……(乾笑)
※トップランナーには全然関係ないんだけど書くとこないので書いちゃえ。
今日(8月4日)は『孫』の放映日でした。いかりやさんとギバちゃんと、孫のゆうたくんに泣かされまくった2時間でした。
…が。
最初の方、CMの間、ぼーっとTV画面見ながら何故か私は大林×青島のことを考えてたんすよ。しかもえっ○ネタとゆうかや○いネタ(爆) しかもあーなってとか、こーなってとか、かなり具体的に(更爆)
したらその瞬間狙ったようなナイスなタイミングでジムニー織田出現。…さすがの俺も真剣に謝りました(大笑)
ごめんね織田っち…………でもいつかその芸術的なカラダで濡れ場(まあその内容はご想像にお任せしますが俺的にはふふふふふふ)見せてね(爆笑)
※あのう…それで上でこんなアホな話しといて何なんすけど…。
織田っち、ちょっとだけ、泣いてませんでした…??
なんだか涙目に見えるな…でも気のせい…だよな……?とか思ってたら鼻もすすってるし…。感情が昂ぶってしまわれたんでしょうか。
でも内容が内容でしたしねぇ…。
あちこちで耳にはしていたとあるお話。ご本人の口から聞くのは私は初めてでした。
色んな想いされてきたんでしょうねぇ…なんていうか、私みたいな若造なんかにゃ計り知れないような想いもきっと。でもってそれらを跳ね返して飲み込んで消化して、今のあの人がいる、と。
…ていうかね。なんだかついつい泣かされちゃいましたよ。真剣に話してる姿見てるうちに。色々なこと考えてたら。
だって、私は今はこうやって織田っちの作るものイロイロが大好きだけど、いつかはきっとそれらを忘れてしまうだろうってこととか。(この世の中に『絶対』という気持ちが存在しないという考えは私いつでも持ってるので)
けれど、あの人が作り出した青島くんという存在に、いっぱい助けられて、励まされて、乗り越えて、ここまでやってきたっていうことだけは、そんな存在が、自分が生きたとある日々に確かにあったということだけは消えないだろうってこととか。
(それって気持ちじゃなくてあるイミ私の人生においての出来事、事実、なんじゃないかと思うし)
そんな風なことを、あの人に伝えられたらいいのにと思いました、初めて。
『貴方が作り出したものはココで確かに記憶に残ってるよ』って。
…ま、今更ファンレターとか書いてしまうような年じゃないんでそんなこたしませんけど(笑)
今回ほんとに改めて真摯な人だと思いましたよ。それと、いいイミでの子供。
『記憶に残る仕事をしたい』という時の目。表情。…いつまでもあのままでいて欲しいとも、思いました。
…つうことで、これからもそんな仕事してくれるの、待ってます。ものすごく純粋に楽しみにね>織田っち
※でもって最後に一言だけいいでしょか。真下のアングルから映すなNH○!目立つじゃんか…(爆)